機動戦士ガンダム 劇場版メモリアルボックス〈2008年6月30日までの期間限定生産・3枚組〉
宇宙世紀0079年。ジオン公国と連邦軍の戦いに巻き込まれた少年アムロがMSパイロットとなり、
ニュータイプとして覚醒する。
日本のアニメ界に燦然と輝く『機動戦士ガンダム』の劇場3部作を、
公開時の音声でDVD化したBOXセット。
通常価格 18,900円 (税込) のところ、
特別価格 13,320円 (税込 13,986 円) 送料別
▲初代ガンダムのオープニング動画です!▲
機動戦士ガンダムストーリー
スペースコロニーへの宇宙移民開始を紀元とした未来世界、
宇宙世紀0079年が舞台。人類は増え続ける人口のため、半数が月軌道周辺にある
ラグランジュ点に浮かぶスペースコロニー群(サイドと呼ばれる)に居住していた。
その中で地球に最も遠いコロニー群サイド3はジオン公国を名乗り、
宇宙移民であるスペースノイドの独立を求め、人型機動兵器「MS(モビルスーツ)」の
開発成功を機に、地球連邦に独立戦争を挑んでいた。
そのわずか1週間あまりで双方の陣営は総人口の半分を死に至らしめた。
そんな中、サイド7に住む少年アムロ・レイは、連邦軍が進めていた「V作戦」に対する
調査のためサイド7に侵入したジオン軍MS ザク[1]の攻撃に巻き込まれ偶然が重なり、
連邦軍の新型MS ガンダムのパイロットになってしまう。
ガンダムの性能もあり敵MSを撃退することはできたものの、
ガンダムの母艦である最新鋭補給艦(戦闘能力は戦艦並)ホワイトベース(W.B.)は
正規乗組員のほとんどを失い、アムロをはじめこれに避難した少年少女たちは、生き残った乗組員達と
協力しながらサイド7を脱出する。しかし宇宙には、赤く塗装した専用のザクを駆り数々の
戦果を挙げたことから「赤い彗星」と呼ばれるジオン軍パイロット シャア・アズナブルが待ち構えていた。
この物語は、アムロ達が長年の宿敵となるシャアを初め、様々な人々との出会いや戦い、
そして別れを経て数々の困難を乗り越え、閉鎖的な極限状態に悩み傷つき、
一時的に逃避しながらも一歩ずつ成長していく少年達の姿を描いている。
(ウィキペディアより)




![機動戦士ガンダム 1/144 フルキット MS-06F ザク[シュトゥッツァー]](http://asashou20.com/WEBLOG-NAME/TOY-GDM-0093.jpg)
