2008年06月27日

プーケット島

プーケット地理
島は美しいことで知られるアンダマン海に接しており、ビーチ、ダイビング、クルージングなどの観光資源に恵まれている。プーケット最大のパトンビーチを初め、美しいビーチに富み、タイ最大の国際観光地として発展してきた。

プーケット島はタイ最大の島でもある。クラ地峡から440キロも続く山脈の一角であるため、島の地形は全体的に高低差が激しい。プーケット山脈全体の最高峰は1138mのプラミー山であるが、プーケット県の最高峰は529mのマイターシップソン山である。県内の70%は森林地帯である。

西海岸には砂浜のビーチが広がり、東海岸には粘土質の砂浜が広がる。島の最南端は「レームプロームティップ」と言い、夕焼けを見るスポットになっている。また、プーケットからピーピー諸島も近い。タイ国内の数少ない狂犬病撲滅地帯でもある。

プーケット経済
16世紀から錫の産出が盛んであり、華人が渡来し古くから働いていた。しかし1985年の錫危機により錫の値段が暴落したので、現在はほぼ壊滅状態にある。近年のプーケットの経済は、世界最大のゴム産業と観光で支えられていて、タイでもっとも平均日収の高い県でもある。

(ウィキペディアより引用)

2008年06月13日

パラオ共和国とは

パラオは、太平洋上のミクロネシア地域の島々からなる国である。正式名称パラオ共和国。1994年にアメリカ合衆国の信託統治下から独立した国で、漁業・観光業を主な産業としている。首都はマルキョク州。2006年10月7日に旧首都コロールから遷都した。


パラオ共和国
パラオ共和国


正式名称はパラオ語で、Beluu er a Belau。

公式の英語表記は、Republic of Palau。通称、Palau。

日本語の表記は、パラオ共和国。通称、パラオ。漢字では、帛琉と書き、帛と略す。 また、現地ではベラウと呼ぶこともある。

パラオ共和国標準時
全土でパラオ時間 (Palau Time, PWT) が施行されている。UTC+9:00で、日本標準時 (JST) との間に時差はない。

パラオ共和国気候
全域が熱帯の気候であり、年平均気温は27℃と温暖である。また、通年で雨が多いが、特に7月と10月の雨量が多い。年間雨量は3,800mmになり、平均湿度は 82%である。なお、台風の襲来はほとんどない。

パラオ共和国人種構成
人口の70%程度はパラオ人で、他にフィリピン人が多い。人口の半分以上は旧首都コロールに住む。


パラオ共和国言語
パラオでもっとも使われている言語は公用語の一つパラオ語 (64.7%、以下 United Nations Statistical Yearbook 2002より)である。次いでフィリピノ語 (13.5%)、公用語の一つ英語 (9.4%)、中国語 (5.7%)、カロリン語 (1.5%)、日本語 (1.5%)。

日本統治時代に教育を受けたパラオ人は、日本語で不自由無く意思疎通ができるレベルに達している者が多い。


パラオ共和国宗教
主な宗教はキリスト教で、カトリックが41.6%、プロテスタントが28.2%。他にカトリックと伝統宗教が融合した新宗教モデクゲイが8.8%、エホバの証人(166人)、モルモン教(124人)や、土着の宗教がある(2000年センサスより)。

ウィキペディアより引用

2008年06月08日

ボラカイ島(フィリピン)

ボラカイ島(Boracay)はフィリピン中部、シブヤン海に浮かぶ離島です。
フィリピン有数の観光地・リゾート地となっています。首都マニラからは南へ200km、ヴィサヤ諸島の西端にある大きな島パナイ島の最北端から2km沖にある。。行政区分は西ヴィサヤ地方のアクラン州マライ(Malay)町に属する。島を構成する集落(バランガイ)はヤパック(Yapak)、バラバグ(Balabag)、マノック・マノック(Manoc-Manoc)の三つ。中心は観光地ホワイト・ビーチに沿ったバラバグにある。

ボラカイ島を世界に有名にした、島の代表的なビーチは全長4kmの白砂の浜辺、「ホワイト・ビーチ」。ボラカイ島の西側にあり、桟橋がある。

ボラカイ島へはパナイ島北端のカティクラン(Caticlan)の町の港からパンプ・ボート(pump boat、エンジン付きのアウトリガーカヌー)で行くことができる。カティクランへはマニラ国内空港やセブ市からのフライトがあるが、マニラ市内での乗り継ぎにやや不便である。マニラ国際空港からアクラン州都カリボまで直接飛んでバスかタクシーでカティクランへ移動する方法もあり、これが一番利用者が多い。

(ウィキペディアより引用)

2008年05月26日

モルディブ/アリ環礁 Wリトリート&スパ モルディブ

モルディブ/アリ環礁 Wリトリート&スパ モルディブ

Wリトリート&スパ モルディブ

全室プライベートプール付き。見晴らしの良い2階にはモルディブならではのブランコが設置されている。なによりWホテルならではのスタイリッシュなインテリアが心を楽しくさせてくれる。さらにレストランは『ファイヤー』『ウェット』『キッチン』と名づけられた、ユニークなレストランがある。バーとレストランの間にある一段低くなったくつろぎのスペースはオススメです。


Wリトリート&スパ モルディブまでのアクセス
マーレー国際空港から水上飛行機で30分
TEL:0960-666-2222
総客室数 78室

日本での問合せ先
0120-92-5262

2008年05月19日

ホアヒンプタラクサ 贅沢なビーチフロントヴィラ

プタラクサ ホアヒン

プタラクサ ホアヒン

プタラクサ ホアヒンはタイの有名女優ヴェルバティの娘が経営にあたる。祖母のゲストハウスだった場所に人気建築家の夫ビブーン氏がリゾートを建設した。上質なサービスをもっとうに2006年秋創業してローシーズンでもほぼ満室という人気のホテル。

プタラクサ ホアヒンの口コミ
ホアヒン周辺では珍しくダウンタウンに近く便利なホテルでした。まだ新しいホテルで内装も外装もデザインひとつひとつ細やかなこだわりがありとても素敵なホテルでした。ナイトマーケットにも歩いて行ける距離ですし、ホテルからの無料のトゥクトックも利用できます。従業員のかたも大変親切で、朝と夕方一日2回お部屋のクリーニングとタオルの交換を行ってくれたので、海やプールで使用したタオルが常に新しいものになっていました。ただ、ホテルの前にある海はあまり綺麗ではなく、泳げるものではなかったのが残念です。少し南のヒルトンの周辺の海辺のほうがにぎやかですがまだ綺麗でした。そちらへも行ける距離ですので海に入りたい場合はそちらをお勧めします。のんびりりとしたホテルライフを希望の場合は100%お勧めできる、また訪れたいホテルです。

2008年05月10日

ホワイトヘブン・ビーチ(グレートバリアリーフ/オーストラリア)

ホワイトヘブン・ビーチ

ホワイトヘブン・ビーチ

ウィットサンデー島の東側に約8km続くホワイトヘブンビーチに描き出されるマーブル模様はこの世のものとは思えないほど壮大な景色である。なぜこのようなマーブル模様ができるかは、いろいろな説があるが、複雑な地形から潮流が逆火山のように渦を巻き砂が運ばれるという説が濃いらしい。

ホワイトヘブンビーチアクセス/ケアンズ国際空港からハミルトン島まで空路55分。ハミルトン島から船で30分。

2008年05月05日

ザ・リッツカールトン・カパルア(ハワイ/マウイ島) 

ザ・リッツカールトン・カパルア

ザ・リッツカールトン・カパルア D.Tフレミングビーチ


2008年1月に144億円の費用をかけて、スパ、レストラン、プールなどを大改装を手がけた。
2006年の全米ベストビーチに選ばれた、D.Tフレミングビーチに直結しています。
ホテルはかつて23000エーカーのパイナップル畑で、現在は3つのチャンピオンシップのゴルフコースやプールなど長期滞在にはかかせない施設が揃いぶみです。

ホテルアクセス
ホノルル国際空港からカパルア空港まで国内線で30分。
カパルア空港から車で10分

2008年04月29日

フォーシーズンズリゾートボラボラ(Four Seasons Resort Bora Bora) ボラボラ島/タヒチ

フォーシーズンズリゾートボラボラ

フォーシーズンズリゾートボラボラ


フォーシーズンズリゾートボラボラには、100棟の水上バンガローと7棟のビーチフロントヴィラがあり、合計121のゲストルームはいずれも広々としています。ラグーンの周囲と外浜という好立地で、ターコイズ色に輝くボラボラ島のラグーンとオテマヌ山の壮大な眺めを一望できます。

この地方独特の建築様式を取り入れたゲストルームは、いずれも開放感と快適性を追求した設計で、チーク材を使用した伝統的な調度と高い天井、パンダーヌスの葉ぶき屋根を特徴としています。見事なアート作品や専用プール、深いバスタブ脇のスライディングドアから流れ込む新鮮な外気とパノラマのようなラグーンの眺めが、エキゾチックなポリネシアでのご滞在をさらに盛り上げます。

2008年04月25日

ハイアット・リージェンシー・ホアヒン

ハイアット・リージェンシー・ホアヒン



ハイアット・リージェンシー・ホアヒンハイアット・リージェンシー・ホアヒン
ハイアット・リージェンシー・ホアヒンハイアット・リージェンシー・ホアヒン

東京ドーム3分の2の広さをもつハイアット・リージェンシー・ホアヒン
2007年、同じ敷地内に待望のオープンを果たしたハイアットブランドのレジデンシャル・スパ『ザ・バライ』は、今やリゾート&スパファンの注目の的。ローズ・レッドの色彩と随所に施された神秘的なデザインが再現する、クメール王朝の壮麗な美しさがゲストを別世界へと誘います。青く輝くタイ湾に面した白砂のビーチに建つ「ハイアット・リージェンシー・ホアヒン」は、リゾート・ムード溢れるハイデラックス・ホテル

ホテル施設
●屋外スイミングプール1ヶ所とクラブ宿泊者専用プール1ヵ所
●ビジネスセンター 
●フィットネスセンター 
●スポーツジム
●マッサージ&ヘルスセンター(クラブオリンパス) 
●テニスコート 
●4つのレストラン&バー

2008年04月14日

フヴァフェンフシ(北マーレ環礁/モルディブ)

フヴァフェンフシ(北マーレ環礁/モルディブ)

フヴァフェンフシ

モルディブで初めてプールの底にLEDライトを埋め込んだのはフヴァフェンフシ。全室にインフィニティエッジのプライベートプールが付いており、夜になるとLEDライトが光輝き素敵なムードを作ってくれます。


フヴァフェンフシ
スパのメイン棟の小さな扉を開けて、階段を下りると、そこは海の中に入ったような錯角さえ起こさせるようなエメラルドグリーンに溢れた別世界。その場所でマッサージを受けられるんだから言うこと無しです。マッサージを受ける際は、夜よりも昼間のエメラルドグリーンの光が入ってくる時間帯に予約するのがオススメです。

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