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      <title>島ランドットコム</title>
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      <description>世界の島々の紹介。島好きの人にはもってこいのブログです。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
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         <title>プーケット島</title>
         <description><![CDATA[<p>

<img alt="racha2-thumb.jpg" src="http://asashou20.com/shima/racha2-thumb.jpg" width="150" height="112" />
<strong>プーケット地理</strong>
島は美しいことで知られるアンダマン海に接しており、ビーチ、ダイビング、クルージングなどの観光資源に恵まれている。プーケット最大のパトンビーチを初め、美しいビーチに富み、タイ最大の国際観光地として発展してきた。
</p>
プーケット島はタイ最大の島でもある。クラ地峡から440キロも続く山脈の一角であるため、島の地形は全体的に高低差が激しい。プーケット山脈全体の最高峰は1138mのプラミー山であるが、プーケット県の最高峰は529mのマイターシップソン山である。県内の70%は森林地帯である。

西海岸には砂浜のビーチが広がり、東海岸には粘土質の砂浜が広がる。島の最南端は「レームプロームティップ」と言い、夕焼けを見るスポットになっている。また、プーケットからピーピー諸島も近い。タイ国内の数少ない狂犬病撲滅地帯でもある。

<strong>プーケット経済</strong>
16世紀から錫の産出が盛んであり、華人が渡来し古くから働いていた。しかし1985年の錫危機により錫の値段が暴落したので、現在はほぼ壊滅状態にある。近年のプーケットの経済は、世界最大のゴム産業と観光で支えられていて、タイでもっとも平均日収の高い県でもある。

（ウィキペディアより引用）
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         <pubDate>Fri, 27 Jun 2008 01:00:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>パラオ共和国とは</title>
         <description><![CDATA[パラオは、太平洋上のミクロネシア地域の島々からなる国である。正式名称パラオ共和国。1994年にアメリカ合衆国の信託統治下から独立した国で、漁業・観光業を主な産業としている。首都はマルキョク州。2006年10月7日に旧首都コロールから遷都した。


<img alt="パラオ共和国" src="http://asashou20.com/shima/004.jpg" width="400" height="261" />
パラオ共和国


<strong>正式名称はパラオ語</strong>で、Beluu er a Belau。

公式の英語表記は、Republic of Palau。通称、Palau。

日本語の表記は、パラオ共和国。通称、パラオ。漢字では、帛琉と書き、帛と略す。 また、現地ではベラウと呼ぶこともある。

<strong>パラオ共和国標準時</strong>
全土でパラオ時間 (Palau Time, PWT) が施行されている。UTC+9:00で、日本標準時 (JST) との間に時差はない。

<strong>パラオ共和国気候</strong>
全域が熱帯の気候であり、年平均気温は27℃と温暖である。また、通年で雨が多いが、特に7月と10月の雨量が多い。年間雨量は3,800mmになり、平均湿度は 82%である。なお、台風の襲来はほとんどない。

<strong>パラオ共和国人種構成</strong>
人口の70%程度はパラオ人で、他にフィリピン人が多い。人口の半分以上は旧首都コロールに住む。


<strong>パラオ共和国言語</strong>
パラオでもっとも使われている言語は公用語の一つパラオ語 (64.7%、以下 United Nations Statistical Yearbook 2002より）である。次いでフィリピノ語 (13.5%)、公用語の一つ英語 (9.4%)、中国語 (5.7%)、カロリン語 (1.5%)、日本語 (1.5%)。

日本統治時代に教育を受けたパラオ人は、日本語で不自由無く意思疎通ができるレベルに達している者が多い。


<strong>パラオ共和国宗教</strong>
主な宗教はキリスト教で、カトリックが41.6%、プロテスタントが28.2%。他にカトリックと伝統宗教が融合した新宗教モデクゲイが8.8%、エホバの証人（166人）、モルモン教（124人）や、土着の宗教がある（2000年センサスより）。



ウィキペディアより引用

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         <link>http://asashou20.com/shima/2008/06/post_17.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">パラオ共和国</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Jun 2008 11:45:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ボラカイ島（フィリピン）</title>
         <description>ボラカイ島（Boracay）はフィリピン中部、シブヤン海に浮かぶ離島です。
フィリピン有数の観光地・リゾート地となっています。首都マニラからは南へ200km、ヴィサヤ諸島の西端にある大きな島パナイ島の最北端から2km沖にある。。行政区分は西ヴィサヤ地方のアクラン州マライ（Malay）町に属する。島を構成する集落（バランガイ）はヤパック（Yapak）、バラバグ（Balabag）、マノック・マノック（Manoc-Manoc）の三つ。中心は観光地ホワイト・ビーチに沿ったバラバグにある。

ボラカイ島を世界に有名にした、島の代表的なビーチは全長4kmの白砂の浜辺、「ホワイト・ビーチ」。ボラカイ島の西側にあり、桟橋がある。

ボラカイ島へはパナイ島北端のカティクラン（Caticlan）の町の港からパンプ・ボート（pump boat、エンジン付きのアウトリガーカヌー）で行くことができる。カティクランへはマニラ国内空港やセブ市からのフライトがあるが、マニラ市内での乗り継ぎにやや不便である。マニラ国際空港からアクラン州都カリボまで直接飛んでバスかタクシーでカティクランへ移動する方法もあり、これが一番利用者が多い。

（ウィキペディアより引用）</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ボラカイ島</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 08 Jun 2008 00:15:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>モルディブ/アリ環礁　Wリトリート＆スパ　モルディブ</title>
         <description><![CDATA[<strong>モルディブ/アリ環礁　Wリトリート＆スパ　モルデ</strong>ィブ

<img alt="Wリトリート＆スパ　モルディブ" src="http://asashou20.com/shima/11111111.bmp" width="586" height="198" />

全室プライベートプール付き。見晴らしの良い2階にはモルディブならではのブランコが設置されている。なによりWホテルならではのスタイリッシュなインテリアが心を楽しくさせてくれる。さらにレストランは『ファイヤー』『ウェット』『キッチン』と名づけられた、ユニークなレストランがある。バーとレストランの間にある一段低くなったくつろぎのスペースはオススメです。


<strong>Wリトリート＆スパ　モルディブまでのアクセス</strong>
マーレー国際空港から水上飛行機で30分
TEL：0960-666-2222
総客室数　78室

日本での問合せ先
0120-92-5262

]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">モルディブ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 26 May 2008 14:43:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ホアヒンプタラクサ 贅沢なビーチフロントヴィラ</title>
         <description><![CDATA[<strong>プタラクサ ホアヒン</strong>

<img alt="プタラクサ ホアヒン" src="http://asashou20.com/shima/OTHERS_70340_11.jpg" width="312" height="235" />

プタラクサ ホアヒンはタイの有名女優ヴェルバティの娘が経営にあたる。祖母のゲストハウスだった場所に人気建築家の夫ビブーン氏がリゾートを建設した。上質なサービスをもっとうに2006年秋創業してローシーズンでもほぼ満室という人気のホテル。

<strong>プタラクサ ホアヒンの口コミ</strong>
ホアヒン周辺では珍しくダウンタウンに近く便利なホテルでした。まだ新しいホテルで内装も外装もデザインひとつひとつ細やかなこだわりがありとても素敵なホテルでした。ナイトマーケットにも歩いて行ける距離ですし、ホテルからの無料のトゥクトックも利用できます。従業員のかたも大変親切で、朝と夕方一日2回お部屋のクリーニングとタオルの交換を行ってくれたので、海やプールで使用したタオルが常に新しいものになっていました。ただ、ホテルの前にある海はあまり綺麗ではなく、泳げるものではなかったのが残念です。少し南のヒルトンの周辺の海辺のほうがにぎやかですがまだ綺麗でした。そちらへも行ける距離ですので海に入りたい場合はそちらをお勧めします。のんびりりとしたホテルライフを希望の場合は100％お勧めできる、また訪れたいホテルです。



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         <link>http://asashou20.com/shima/2008/05/post_15.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ホアヒン/タイ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 19 May 2008 00:36:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ホワイトヘブン・ビーチ（グレートバリアリーフ/オーストラリア）</title>
         <description><![CDATA[<strong>ホワイトヘブン・ビーチ</strong>

<img alt="ホワイトヘブン・ビーチ" src="http://asashou20.com/shima/whbeach06.jpg" width="750" height="309" />

ウィットサンデー島の東側に約8km続くホワイトヘブンビーチに描き出されるマーブル模様はこの世のものとは思えないほど壮大な景色である。なぜこのようなマーブル模様ができるかは、いろいろな説があるが、複雑な地形から潮流が逆火山のように渦を巻き砂が運ばれるという説が濃いらしい。

ホワイトヘブンビーチアクセス/ケアンズ国際空港からハミルトン島まで空路55分。ハミルトン島から船で30分。
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         <link>http://asashou20.com/shima/2008/05/post_14.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ホワイトヘブンビーチ</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 10 May 2008 23:18:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ザ・リッツカールトン・カパルア（ハワイ/マウイ島）　</title>
         <description><![CDATA[<strong>ザ・リッツカールトン・カパルア</strong>

<img alt="ザ・リッツカールトン・カパルア" src="http://asashou20.com/shima/rc1-19.jpg" width="232" height="174" />　<img alt="Ｄ.Ｔフレミングビーチ" src="http://asashou20.com/shima/dtfleming01.jpg" width="232" height="174" />


2008年1月に144億円の費用をかけて、スパ、レストラン、プールなどを大改装を手がけた。
2006年の全米ベストビーチに選ばれた、Ｄ.Ｔフレミングビーチに直結しています。
ホテルはかつて２３０００エーカーのパイナップル畑で、現在は３つのチャンピオンシップのゴルフコースやプールなど長期滞在にはかかせない施設が揃いぶみです。

<font size=4 color=blue>ホテルアクセス</font>
ホノルル国際空港からカパルア空港まで国内線で30分。
カパルア空港から車で10分

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         <link>http://asashou20.com/shima/2008/05/post_13.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">マウイ島</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 05 May 2008 22:10:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>フォーシーズンズリゾートボラボラ（Four Seasons Resort Bora Bora）　ボラボラ島/タヒチ</title>
         <description><![CDATA[<strong>フォーシーズンズリゾートボラボラ</strong>

<img alt="フォーシーズンズリゾートボラボラ" src="http://asashou20.com/shima/%83t%83H%81%5B%83V%81%5B%83Y%83%93%83Y%83%8A%83%5D%81%5B%83g%83%7B%83%89%83%7B%83%89.JPG" width="609" height="363" />


フォーシーズンズリゾートボラボラには、100棟の水上バンガローと７棟のビーチフロントヴィラがあり、合計121のゲストルームはいずれも広々としています。ラグーンの周囲と外浜という好立地で、ターコイズ色に輝くボラボラ島のラグーンとオテマヌ山の壮大な眺めを一望できます。 

この地方独特の建築様式を取り入れたゲストルームは、いずれも開放感と快適性を追求した設計で、チーク材を使用した伝統的な調度と高い天井、パンダーヌスの葉ぶき屋根を特徴としています。見事なアート作品や専用プール、深いバスタブ脇のスライディングドアから流れ込む新鮮な外気とパノラマのようなラグーンの眺めが、エキゾチックなポリネシアでのご滞在をさらに盛り上げます。

]]></description>
         <link>http://asashou20.com/shima/2008/04/four_seasons_resort_bora_bora.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ボラボラ島</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 29 Apr 2008 00:08:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハイアット・リージェンシー・ホアヒン</title>
         <description><![CDATA[<strong>ハイアット・リージェンシー・ホアヒン</strong>
<table>
<tr><td><img alt="ハイアット・リージェンシー・ホアヒン" src="http://asashou20.com/shima/PP190001.jpg" width="181" height="120" /></td><td><img alt="ハイアット・リージェンシー・ホアヒン" src="http://asashou20.com/shima/hyatt-huahin103.jpg" width="181" height="120" />
</td></tr>
<tr><td><img alt="ハイアット・リージェンシー・ホアヒン" src="http://asashou20.com/shima/room2m.jpg" width="181" height="120" /></td><td><img alt="ハイアット・リージェンシー・ホアヒン" src="http://asashou20.com/shima/img2.jpg" width="181" height="120" /></td><tr></table>

東京ドーム３分の2の広さをもつハイアット・リージェンシー・ホアヒン
２００７年、同じ敷地内に待望のオープンを果たしたハイアットブランドのレジデンシャル・スパ『ザ・バライ』は、今やリゾート＆スパファンの注目の的。ローズ・レッドの色彩と随所に施された神秘的なデザインが再現する、クメール王朝の壮麗な美しさがゲストを別世界へと誘います。青く輝くタイ湾に面した白砂のビーチに建つ「ハイアット・リージェンシー・ホアヒン」は、リゾート・ムード溢れるハイデラックス・ホテル

<strong><font size=4 color=blue>ホテル施設</font></strong>
●屋外スイミングプール1ヶ所とクラブ宿泊者専用プール1ヵ所
●ビジネスセンター　
●フィットネスセンター　
●スポーツジム
●マッサージ＆ヘルスセンター（クラブオリンパス）　
●テニスコート　
●4つのレストラン＆バー



]]></description>
         <link>http://asashou20.com/shima/2008/04/post_12.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ホアヒン/タイ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 25 Apr 2008 23:23:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>フヴァフェンフシ（北マーレ環礁/モルディブ）</title>
         <description><![CDATA[<strong>フヴァフェンフシ（北マーレ環礁/モルディブ）</strong>

<img alt="フヴァフェンフシ" src="http://asashou20.com/shima/03.jpg" width="200" height="160" />

モルディブで初めてプールの底にLEDライトを埋め込んだのはフヴァフェンフシ。全室にインフィニティエッジのプライベートプールが付いており、夜になるとLEDライトが光輝き素敵なムードを作ってくれます。


<img alt="フヴァフェンフシ" src="http://asashou20.com/shima/02.jpg" width="200" height="160" />
スパのメイン棟の小さな扉を開けて、階段を下りると、そこは海の中に入ったような錯角さえ起こさせるようなエメラルドグリーンに溢れた別世界。その場所でマッサージを受けられるんだから言うこと無しです。マッサージを受ける際は、夜よりも昼間のエメラルドグリーンの光が入ってくる時間帯に予約するのがオススメです。
]]></description>
         <link>http://asashou20.com/shima/2008/04/post_11.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">モルディブ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 14 Apr 2008 12:59:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アマンを超えるプーケット島　トリサラ</title>
         <description><![CDATA[<strong>トリサラ</strong>/トリサラ

<img alt="トリサラ" src="http://asashou20.com/shima/PHUKET_8331.jpg" width="500" height="350" />

開業は2004年
口コミで多くの宿泊客を呼んでいるトリサラ。

かつて、アマンを手がけたアンソニー・ラーク氏が
『アマンを超える小さなリゾートを造りたかった』
それが、トリサラです。

トリサラの目標は
『美味しい食事』
『質のいい音楽』

]]></description>
         <link>http://asashou20.com/shima/2008/04/post_10.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プーケット島</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 04 Apr 2008 01:21:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>コンラッド・モルディブ・ランガリアイランド</title>
         <description><![CDATA[<strong>コンラッド・モルディブ・ランガリアイランド</strong>

<img alt="コンラッド・モルディブ・ランガリアイランド" src="http://asashou20.com/shima/conrad.JPG" width="360" height="131" />



コンラッド・モルディブ・ランガリアイランドの売りはなんといっても水中レストランの
『イター』だろう。かまぼこ型のレストランに、テーブルがあり昼は太陽の差し込む光
夜はライトアップ、現実とはかけ離れた空間で食事を楽しむことができます。

<img alt="コンラッド・モルディブ・ランガリアイランド" src="http://asashou20.com/shima/SuperiorWaterVilla_ConradMaldives_H.jpg" width="342" height="252" />
<strong>コンラッド・モルディブ・ランガリアイランド・デラックスプラスルーム</strong>

チーク材張りのプライベート･サンデッキにあるジャグジーで、目の前に広がる美しい海の眺めを楽しみながらゆっくりとおくつろぎください。 エレガントなデラックスウォーターヴィラとスーペリアウォーターヴィラは、華麗なリビングエリア、チーク材のフローリング、オーシャンビューのバスタブを備えています




所在地
インド洋に浮かぶ島に立地するコンラッド・モルディブ・ランガリ・アイランド。
白砂のビーチ、サンゴ礁、ラグーンに囲まれたコンラッド・モルディブ・ランガリアイランドへは、
水上飛行機で国際空港からわずか30分

総客室数　157室


]]></description>
         <link>http://asashou20.com/shima/2008/03/post_9.html</link>
         <guid>http://asashou20.com/shima/2008/03/post_9.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">モルディブ</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 23 Mar 2008 13:34:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>バリ島旅行の準備知識</title>
         <description><![CDATA[バリ島 (Bali) は、東南アジアのインドネシアに属する島。
首都ジャカルタのあるジャワ島のすぐ東側に位置する。

<img alt="バリ島マップ" src="http://asashou20.com/shima/%83o%83%8A%93%87.png" width="400" height="163" />

<strong>バリ島日本からのアクセス</strong>
成田・関空からは直行便で約７時間

<strong>バリ島の日本との時差</strong>
日本よりマイナス１時間

<strong>ビザ・パスポート</strong>
観光ビザが必要。空港到着時に取得。パスポート残存期間は６ヶ月以上。

<strong>バリ島の通貨</strong>
ルピア＝100ルピアは約１円

<strong>バリ島の公用語</strong>
インドネシア語・英語


<strong>バリ島観光地</strong>
・州都デンパサール 
・芸術の村ウブド 
・木彫の村マス 
・港町シガラジャ 
・キンタマーニ高原 
・アグン山 
・ブサキ寺院 
・タナロット寺院 
・タマン・アユン寺院 
・ウルワツ寺院


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         <link>http://asashou20.com/shima/2008/01/post_8.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">バリ島</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 19 Jan 2008 01:07:07 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>タヒチ島のインフォメーション</title>
         <description><![CDATA[<strong>タヒチのインフォメーション</strong>

<img alt="タヒチのインフォメーション" src="http://asashou20.com/shima/42754.JPG" width="320" height="240" />


<strong>タヒチ島の公用語</strong>
公用語はフランス語とタヒチ語ですが、ホテルやレストラン、大きな土産物店、観光に携わる人々は英語を話す事ができます。免税品店、ダイビング・ショップ、高級リゾートなどでは日本人、または日本語を話せるスタッフがいる場合があります。


<strong>タヒチ島の人口</strong>
約２４５，０００人（２００３年２月現在）。人種構成は８３％がポリネシア系（２０％の混血を含むマオリ）、１２％が欧州系、５％が中国系となっています。


<strong>タヒチ島の日本との時差は</strong>
日本より１９時間遅れています。ハワイと同じ時間帯に属しています。日本時間からタヒチの現地時間を計算するには、「日本時間に５時間を足し、日付を１日遅らせる」と簡単です

<strong>タヒチの地理</strong>
南緯17度西経151度に位置する。
タヒチ島は大きい方のタヒチ・ヌイと小さい方のタヒチ・イチの2島で結成している、ひょうたんのような形をした島である。
火山性の山がちな島で、最高峰が標高2241mにも及ぶオロへナ山。島の周囲にはサンゴ礁が取り巻き、火山性特有の黒い砂浜が多いのが特徴である。
モーレア島までは18kmで高速船で30分、飛行機で7分。最近では、海外挙式の結婚式を挙げる人も多くなっている。

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         <pubDate>Thu, 17 Jan 2008 01:30:05 +0900</pubDate>
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         <title>オアフ島の隠れ家イヒラニリゾート</title>
         <description><![CDATA[<strong>イヒラニリゾート</strong>

<img alt="イヒラニリゾート" src="http://asashou20.com/shima/%83C%83q%83%89%83j.jpg" width="160" height="120" />

<strong>オアフ島の隠れ家イヒラニリゾートとは。</strong>

オアフ島といえばワイキキビーチやアラモアナショッピングセンターと華やかなイメージがあるけど
実はそんなオアフ島で大人の時間を楽しめるリゾートスパがある。
イヒラニリゾートにはホノルル国際空港からワイキキと反対方向に２５分走ったコオリナにある。リゾート・スパや全1８ホ-ルのすばらしいゴルフ場が建設されたの近年のことです。

イヒラニはハワイ語で天国の輝きという意味だそうだが、美しい手つかずの広大な
自然の中に建てられた超デラックスのホテルとスパ-はまさに「最後のパラダイス」といっても過言ではありません。


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         <pubDate>Wed, 16 Jan 2008 02:29:57 +0900</pubDate>
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